第1回「悪魔のマーケティング」悪魔崇拝は本当にあるのか?

悪魔のマーケティングとはいったいどういうマーケティングのことを言うのでしょうか?少しオカルトな話になりますが悪魔崇拝や黒魔術や潜在的刷り込みなど意図的に大衆にシンボルマークとして定着していく僕たちが気づかずに潜在的にそして無意識的に刷り込んでいく活動のことをこの記事では指します。

まず、このネーミングの”悪魔のマーケティング”という”悪魔”について話さないといけません。みなさんもオカルトや小説、そして日本文化である漫画で一度は見たことがあると思う”悪魔”や”サタン”という表現。

僕自身も正直に言いますと、自分で調べるまでは全く信じていませんでしたし、このサイトを見ている大勢の方が信じていない人だと思います。

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この悪魔的な考え方や思想は形や表現を変え僕たちの日常生活に上手く組み込まれています。そして、誰しもが持っているいわゆる人間の中の”闇”の部分のことも指しています。この”悪魔”的な思想に出会った経緯をお話ししたいともいます。

まず、僕自身マーケティングについてあまり詳しく知りませんでした。ですが、自分で勉強していくうちに心理的テクニックや感情を揺さぶり自分の方に引き込んだり、人はどういう言葉に反応し、どうやったら記憶に結び付くかなどマーケティングは「人を観察しどういう行動をするのか知る事」だということがわかりました。

そうやって調べていくうちに必ずと言っていいほどぶつかることがあります。それは、世界を牛耳ってる言われている、NWO(New World order)世界新秩序。”フリーメイソン”や”イルミナティ”の存在です。表社会ではなく、裏社会で知識や知見がなければわかることがないように世の中の色んな部分にこの存在を示すかのように仕組まれています。

では、なぜ今まで全く信じてなかった事柄が本当にこの世の中は”ある支配層”に牛耳られていると信じるようになったのは”金融”や”株主”、”オリンピック”などで知識が無ければ特に気にすることではないであろう事柄が知識を得ることにより世の中は”意図的に仕組まれたこと”だということが改めて違う視点で見るとあまりにも多いということからでした。

また、調べていくうちに世界の”宗教”にも出会っていきました。「ユダヤ教」に「キリスト教」、「イスラム教」と”神の存在を信じる宗教”そして、世の中には神の存在を肯定も否定もしない「無神論者」がいることも知りました。

また、子供の頃からのアニメによる潜在的意識による刷り込み。

上げたらきりがないですが、この世界規模、日本中で知らず知らずに行われている”悪魔のマーケティング”。話したらとてつもなく時間が掛かりそうですが、時間をかけて真実なのか、真実ではないのか、世の中のことについて自分の考えを周りに流されずに判断できるように僕自身もなることが目的であり、僕自身も信じていなかったことが根拠を見せることにより知識がなかった以前では全く気にしないようなことでも知識を入れることにより”疑い”や”意図的”ということが少しでも伝わればと思います。

今回の記事は表面上のさわり程度の記事ですが今後もこの”オカルト的な思想”は本当のところどうなのかを調べながらこのサイトを通して発信していければと思います。

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